知財関連コストの削減を求められるけれど、品質も大切にしたい——
そんなジレンマはありませんか?
特許事務所へ翻訳まで一貫して依頼しており、コストを抑えにくい。専門翻訳会社を直接活用し、費用を抑えながら高品質な翻訳を手配したい。
社内に特許翻訳の専門知見を持つ人材がおらず、納品物の精度を判断できない。安心して出願に回せる確かな品質を求めたい。
知財業務へのAI導入でコスト削減を図りたいが、機密情報の漏洩が不安だ。誤訳や精度不足による将来的な拒絶・権利無効化のリスクも避けたい。
複数の依頼先により品質にバラつきが生じ、翻訳データも分散している。発注先を一社に絞り、過去の資産活用と専門担当者の固定化を図りたい。
専門性と柔軟性、セキュリティ。
三つの観点から、貴社の知財業務に対応します。
正社員翻訳者を中心とした専門家体制で対応。技術的・法律的な精度に妥協なくこだわり、特許そのものの価値を高める確かな翻訳品質を実現します。
コストを抑えながら品質にもこだわる指定翻訳会社フロー、必要十分な品質と低コストを両立するMTPE、経済安全保障に対応する国内完結体制。貴社の状況に応じて、最適な進め方をご提案します。
パートナー企業が独自開発したオンプレミス型AIを活用。未公開情報の漏洩リスクを徹底して防ぎながら、発明発掘をはじめとする各種知財業務の効率化・高度化を強力にサポートします。
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