| 【日程】 |
2012年1月19日(木)から3月16日までの2月17日を除く7連続金曜日 全8回
初回のみ1月19日(木)となります。 |
| 【時間】 |
18:30-21:10(休憩時間含) |
| 【内容】 |
*各回に宿題と添削指導があります。
添削例はこちら(670kb PDF)
(なお、内容については一部変更となる場合があります。)
| 第1回 |
機械工学分野の特許翻訳の特徴
日用品から宇宙ロケットまで。 |
| 第2回 |
ものの形状・構造の表現とクレーム表現
例えば、ひとくちに穴といっても対応英語はいろいろあります。 |
| 第3回 |
ものの動き、方向、程度などの表現とクレーム表現
例えば、「回転」にも様々なものがあります。 |
| 第4回 |
材料、もの、製法にかかわる明細書の研究
機械工学分野の標準的な明細書を題材にします。 |
| 第5回 |
日用品、雑貨などの明細書の研究
一番難しいのは「段ボール」とか「缶のプルトップ」などである
といわれています。 |
| 第6回 |
ハイテク発明明細書の研究
自動車、ロボットなど、機械工学の先端技術を扱った明細書を
研究します。 |
| 第7回 |
引き続きハイテク発明明細書の研究とそれに関する演習
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| 第8回 |
化学や電気・電子工学との接点・まとめ、質疑応答
ひとつの明細書の開示が複数技術ジャンルにまたがることの方が
むしろ普通です。
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| 【参加費】 |
お一人様 84,000円(消費税・テキスト代含む) |
| 【定員】 |
10名(原則先着順) |
| 【会場】 |
(株)知財翻訳研究所内会議室 (東京都新宿区西新宿6-10-1 日土地西新宿ビル7F) |
| 【地図】 |
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| 参加申込 |
本講座の申込み受付は終了しました。次回の案内を希望される方は、下記の資料請求をクリックし、送信フォームをご利用ください。
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その他の方法による案内ご請求は、下記事項をe-mail |
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またはFAX(03-5909-1183)にてお送りください。
開催が決まり次第、ご案内致します。
1:お名前
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3:ご住所
4:TEL(FAXをお持ちの方は併せてお知らせ下さい)
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6:本セミナー内容に関連するご経験や講師への質問など
7:セミナー名
8:セミナー申し込み と明記下さい
◆日本弁理士会会員の皆様へ◆ この研修は、日本弁理士会の継続研修としての認定を申請中です。この研修を受講し、所定の申請をすると、外部機関研修として3単位が認められる予定です。申請を希望される方は、弁理士登録番号を添えて、お申込み下さい。 なお、15分以上の遅刻をした場合には、受講したものと認められません。公共交通機関等の遅延、自己の行為に起因しない理由であっても、受講したものと認められませんので、時間に余裕をもって会場にお越しください。また、中座、早退の場合については、時間にかかわらず、受講したものと認められません。
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