| 【日程】 |
2009年10月1日〜11月26日までの隔週木曜日 全5回 |
| 【時間】 |
14:00〜16:30(休憩時間含む) |
| 【内容】 |
講義は原則として日本語で行います。
以前、この講座に参加された方でも、演習の案件を変えますので、 再びご参加いただけます!
(都合により若干の変更があるかもしれません)
| 第1回 | 特許翻訳の基礎知識
特許制度の概要 特許の国際出願 特許翻訳の対象 日中特許明細書書式比較 中国特許明細書における慣用語 |
| 第2回 | 演習1 |
| 第3回 | 特許権の心臓部であるクレームについて
クレームの記載事項と権利範囲 独立クレームと従属クレームとの関係 日中特許明細書におけるクレームのスタイル 「請求の範囲」の訳し方及び留意点 |
| 第4回 | 演習2 |
| 第5回 | 演習3
全体的なまとめ |
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| 【参加費】 |
お一人様 42,000円(消費税・テキスト代含む) |
| 【定員】 |
20名(原則先着順) |
| 【会場】 |
(株)知財翻訳研究所 分室 (東京都新宿区新宿1-1-8 御苑高木ビル6F) |
| 【地図】 |
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| 【参加申込】 |
本講座の申込み受付は終了しました。次回の案内を希望される方は、下記の資料請求をクリックし、送信フォームをご利用ください。
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またはFAX(03-3225-1933)にてお送りください。
開催が決まり次第、ご案内いたします。
1:お名前
2:お勤め先(請求書宛名)
3:ご住所
4:TEL(FAXをお持ちの方は併せてお知らせ下さい)
5:e-mail(講座に関する連絡をする場合があります。お持ちの方はお知らせ下さい)
6:本セミナー内容に関連するご経験や講師への質問など
7:セミナー名
8:次回案内希望 と明記下さい
◆日本弁理士会会員の皆様へ◆ この研修は、日本弁理士会の継続研修としての認定を受けています。この研修を受講し、所定の申請をすると、外部機関研修として12.5単位が認められます。申請を希望される方は、弁理士登録番号を添えて、お申込み下さい。
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